エリック・クラプトン直筆イラストをプリントした
チャリティTシャツが登場!


HRC国内各店 ¥2,520(税込)

エリック・クラプトンのシグネチャ−・シリーズTシャツをHRC国内各店で限定販売しています。
背中にはクラプトン直筆の太陽をイメージしたイラストとサインをプリント。左胸にはHRCシグネチャ−・シリーズのロゴ、このTシャツがシリーズ第20弾である事を示す「SIGNATURE SERIES EDITION XX」の文字。そして、HRCが店内にミュージシャンの記念品を飾るきっかけとなった品、クラプトンがロンドン店に寄贈したギター(Fender Lead II)のイラストをプリント。さらに、「HRCのメモラビリアは、このクラプトンのギターから始まった」というストーリーを、テキストデザイン化して左胸と背中にプリントしています。

このTシャツの売上の一部は、クラプトンが設立した、薬物やアルコール依存の治療センター「クロスロード」へ寄付せていただきます。(チャリティ商品のため優待券等の割引対象外となります。予めご了承下さい。 )
 
front   back

シグネチャ−・シリーズとは
ハードロックカフェのモットー「Save The Planet」や「Take Time To Be Kind」の実践活動として、1990年にスタートしたチャリティ・プログラムです。これは、アーティストから提供されたアートによりTシャツを制作販売し、売上の一部をアーティストが指定する慈善団体に寄付するというもので、これまでにジョン・レノン、エルトン・ジョン、スティング、ドン・ヘンリー、フレディ・マーキュリー、エアロスミス、エルヴィス・プレスリーなどのTシャツをリリースしました。今回のエリック・クラプトンTシャツは、シリーズ20番目のものとなり、初のブラックTシャツとなります。

「クロスロード・センター」とは
1998年、エリック・クラプトンがカリブ海のアンティグア島に設立した、薬物やアルコール依存治療のための非営利の治療センターです。ここでは、重度のダメージを持つ患者が、安全で平静な環境の中、可能な限り低料金で、経験豊かなプロフェッショナルスタッフから治療やセラピーを受ける事が出来ます。

その運営のため、クラプトン自身も様々な活動を展開しています。今年6月には、米テキサス州ダラスで3日間にわたりチャリティコンサートを開催。BBキング、ブライアン・メイ、サンタナ、ラリー・カールトン、バディ・ガイ、二−ル・ショーン、ジェームス・テイラー、スティ−ヴ・ヴァイほか、主旨に賛同した60名以上のギタリストが出演しました。また同じく6月、クリスティーズのNYオークションに、愛用のギター50本以上を出品。その中には、70年代のメインギターであった“ブラッキー(1956年製 フェンダー・ストラトキャスター)”や、ヤードバーズ時代に愛用した1964年製ギブソンES-335も含まれており、大変な話題となりました。

クロスロード・センターの詳細情報はこちら
www.crossroadsantigua.org


ご利用に際して  |  HardRock.com Int'  |  WDI Corporation  |  Home
© Hard Rock Cafe International. All rights reserved.
Hard Rock Cafe name, logo and all related indicia are trademarks of Hard Rock Cafe International.